東洋大学の周辺は、キャンパスごとにそれぞれ特徴があります。
東洋大学情報
「東洋大学」のアクセスや学校周辺の環境は?
■東洋大学の周辺って、どんなエリア?
~白山キャンパス~
【交通】
都営地下鉄三田線「白山」駅から徒歩約5分、同「千石」駅から徒歩約8分、東京メトロ南北線「赤羽岩淵」駅から徒歩約5分、東京メトロ千代田線「千駄木」駅から徒歩約15分と3路線4駅から徒歩でアクセスできる都心型のキャンパスです。
【周辺住宅】
JR山手線の内側、文京区にあり、周辺は昔からの住宅と中小規模の商業施設、大学、専門学校、高校などの教育機関がある文教地区です。その地名は加賀(石川県)にゆかりがあり、キャンパスすぐそばの、300年以上の歴史を誇る「白山神社」から名づけられたといわれています。
~赤羽台キャンパス~
【交通】
最寄りのJR線「赤羽」駅から徒歩約8分、東京メトロ南北線「赤羽岩淵」駅から徒歩約12分と交通アクセスの良いキャンパスです。
【周辺住宅】
下町の風情が残る街並みで公園や住宅街に囲まれた高台にあります。昔から宿場町として栄え、現在でも北海道、東北、上越、北陸の各新幹線やJR在来線の線路が並走する交通の要のような地域です。
~朝霞キャンパス~
【交通】
JR武蔵野線「北朝霞」駅と東武東上線「朝霞台」駅から徒歩約10分の郊外型キャンパスです。
【周辺住宅】
周辺は住宅街と田園が共存する地域です。隣の「志木」駅には立教大学 新座キャンパスや慶應義塾志木高等学校などもあり、郊外ではあるものの学生の集うエリアとなっています。